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結城ロータリークラブの方針
2009〜2010年度会長(第46代) 宮崎 恒幸
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2009〜2010年度ジョン・ケニーRI会長は、一世紀余りにわたり発展し続けてきた、
ロータリーの奉仕活動を未来に向かって永続して行く為には、会員一人一人の鎖の輪が
堅固なものに、鍛え上げられなくてはならないと・・・
「ロータリーの未来は、あなたの手の中に」と提唱されております。
今、日本は勿論のこと我第2820地区も会員の減少に悩んでおります。原因はいろいろあると思いますが、この機会にもう一度ロータリーを見つめ直す事が必要です。
特に結城クラブは、2011〜2012年度ガバナーノミニーに大木勲会員を推薦致しました。
クラブ内部の団結と、足元固めに今から努力したいと思っております。
つきましてはクラブの目標と活動方針を述べさせて頂きます。
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1、会員の団結力を高める為、家族を含めた親睦活動を活発にする。
2、CLPを実行し、クラブ事業の効率化と活性化に努力する。
3、会員の純増1名と現会員の維持(退会防止)に努める
4、結城市の財産である「健康の森」の整備と活用。(広報活動も含めて)
5、年6回クラブ協議会を開催しよう。
6、ロータリー財団と米山奨学会は地区の方針に協力しよう。
7、2011〜2012大木ガバナー年度迄の、クラブ内の体制強化と簡素化に努力します。
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46代会長 宮崎 恒幸